#2日目【世界一の解説動画】立ち上がりに才能はいりません。

骨盤底筋群って勃起に効くの?

「フィジカルマネジメント太陽堂」代表院長中田敬之(なかた たかし)です。

さて、いよいよ本格的に中田式メソッドの核心に迫っていきます。

中田
中田

前回までの復習も載せておきますね。

複数の感想を頂きました。

・「なんだか先が見えた様でホットした」

・「悩みの原因がわかって不安が軽くなった」

正直な気持ちを教えてくれて嬉しいです。

よかったですね。 

人は不安になるのは、答えがわからないからです。

私たちは、EDとサヨナラするための方法をもう知っていますよね。

【EDを治す答え】

この2つを両方行うことでしたね。

今まで150人以上のお客様と関わってきましたが、

この2つを実践できている人は、

ほぼ100%再びみなぎるオトコになっています。

今日は①鍛えにくいボ◯キに必要な筋肉の正体を明かします。

気合を入れてプロの映像編集者に頼んで、世界一わかりやすい解説動画を作りました。

「これは分かりやすい!」と評判です。

今日の動画を見ればギンギンに大きく近づきます。

中田
中田

解説動画をみたら、メールでもLINEでもよいので一言感想を頂ければ嬉しいです^^

【図解】勃〇に必要な筋肉はこれだ!

※移動中などで音を出して見れない方へ

音を出して聞けない場合は、文章解説しましたので、以下をご覧下さい。

ボ◯キに必要な筋肉は肛門の周りにある12種類の筋肉が集まった場所です

あまり有名ではないので、

知られていませんが

この12種類の筋肉が集まった部分を

「骨盤底筋群(こつばんていきんぐん)」と呼びます。

あまり聞きなれない言葉なので、知らなくて当然です。

ようは、男女問わず、人間のコカンの周りにある筋肉です。

このボ〇キの筋肉がが弱るとEDや、尿便漏れになります

ご存知の通り、

私は30代を勃〇不全(ED)で棒に振りました。

恋人も失い、尿漏れ・便漏れにもなり、

電車にも乗れなくなりました。

オトコとして昔の私の人生は、暗く哀しいものでした。

毎朝、通勤電車を途中下車しパンツについたウンチを洗っていました

障がい者用トイレの中で

「50までこんな人生ならみずから命を絶とう」

と思っていました。

 

それでも諦めずに毎朝サプリメントや食生活に気を付けてなんとか希望を持ち続けました。

ひょんな事から私の人生に転機が訪れます

それが、このボッキの筋肉である「骨盤底筋群(こつばんていきんぐん)」との出会いでした。

 

ボッキをしたときに

股間が温かくなり、

敏感に感じますよね?

 

その理由は必要な「血液」が股間に集中しているからです。

 

つまりボッキ持続させるためにはこの「血液」を保持する必要があります。

 

この時、血流を保持するために必要になるのが

12種類の骨盤低筋群の中にある筋肉です。

 

10代や20代でオ〇ニーをしたとき遠くまでビュッ!と勢いよく精子が飛んだ、経験があると思います。

けど、歳を重ねるごとに、だんだん威力が弱まっていませんか?

これはボッキの筋力が弱くなっているからです。 

おしっこをしたときに尿の切れが悪く、パンツに尿が垂れてしまう

のも同じ原因です。

【注意】ですがボッキの筋肉(骨盤底筋群)は鍛えにくい!

ボッキの筋肉は当然鍛えないと衰えていき、

セ〇クスの時だけでなく、

高齢になってからの

尿漏れでも悩みます。

 この筋肉は特効薬的なドリンクだけでは改善することが出来ません。 

 ですが、この勃〇に必要な骨盤底筋群

意識して動かすというのが難しい

という特徴があります。

 

私達がドクドクと脈打つ心臓を自分の意思では動かせないように、

意識して動かせない箇所になります。

私たちは一昔前なら、和式便所でしゃがむ行為など、この勃〇の筋肉を自然と鍛える鍛え生活習慣がありました。

 

ですが今は、生活習慣が変わり現代の日本の成人男性の4人に1人がEDに悩んでいます。

 

つまり、この普段意識していないが、ボッキの筋肉をピンポイントで刺激することが

ED改善には大変重要なのです。

もちろん、並行して、血流を改善するための栄養補給は必須です

じゃあどうやって骨盤低筋群を鍛えればいいの?

明日の 中田式男性活力改善講座では

この勃〇の筋肉をピンポイントで鍛えることに特化した、オリジナルの方法を動画で紹介します。

明日のトレーニングの効果を最大化するために、忘れずに今日の解説動画を見ておいてくださいね。

【図解】専門家が解説。

勃〇に必要な筋肉はこれだ!